
苦手なジャンルある?の話。
昨日
検索意図が分かりやすい
穴場キーワードをサクサク選んで
手が止まらず書く大切さをお話しました。
個本的には
私の場合
穴場キーワードなんて
稼げるって決まってるキーワードだから
(だってライバル居ないし・需要あるし♪)
基本見つけ出したもの
上からどんどん書いてくのが良いと
思っている人なんですけど
そんなふうに書いていく中で
苦手なジャンルは無いんですか?
という質問をいただいて。
うん!ガッツリある!
私が苦手
というか別に楽しくないけど
書いているジャンル
これは「ファッションジャンル」
なんですね。
なんだろ~~。
センス無いからかな?
書いてて楽しくない(笑)
けど書きます。
なんでかっていうのは
「仕事」だから。
これが、昨日お話した通り
3分手が止まるなら
それはもう検索意図が曖昧だから
そのキーワードで書く事ってもうしないけど
別に書けない記事というわけじゃないし
検索意図も全部絞れているから
書く内容に困るってこともないから
書いちゃいます。
好きじゃない<収益化できるから書く
私はこのスタンスなんですね。
あとは、ファッションジャンル
売れるんですよ~~~(笑)
だったら、書くよね?
あんまり好きじゃなくても
成果になるなら。
っていうスタンスです。
でもこれは、私ならのお話。
ライバルがら空きで
検索需要がある
いわゆる
穴場キーワード
これ、ほんっとうに
正しく見つければ
大量に見つかるので
どうあがいても
穴場キーワードの方が多くて
記事を書くのが追い付かなくなるほどに
なるんです(嬉しい悲鳴)
だから
別に書きたくないな~って穴場キーワードを
飛ばしても
余裕で大量に残ってますから
正直選び放題ですよね。
しっかりキーワード選定できる人なら
知ってると思いますが( *´艸`)
だから
ここは書くか書かないかは
本当に自己判断でOK
ただこれは
穴場キーワードを
ザックザク見つけられるなら!
という話で
キーワード選定に時間がかかる場合だと
そんな労力かけて見つけたのに
好き嫌いで選んでいる余裕なんてないので
好みじゃないジャンルでも
「書く」という選択肢しかないと
思っています。
やっぱりこう考えると
正しくキーワード選定できてれば
勝手に勝てる・稼げるキーワードが
大量発掘できるので
ブログを運営する上では
必ず身につけて欲しいなって
凄く思います。
以前全く稼げていなかった時期の私は
キーワード1つ探し出すのに
1時間以上なんてザラでしたから…。
そんな時間かかって探し出した
渾身のキーワードが
検索結果に表示すらされないとか
遥か彼方4ページ目とか5ページ目とか
当然アフィリ収益なんて出るはずもないし
だ~~れも見ないからアドセンスも
ずっと0円とか
本当にメンタルがやられます。
なるべく楽に
サクサク収益化できるように効率よく。
ブログではこれは大事。
だってその時間かけた1記事が
大きく稼ぐ記事になるか?
なんて出してみないと分からないから。
だからとりあえず
どんどん投稿
あ、でも
「ちゃんと正しく書いた記事」
じゃなきゃダメですよ。
勝てない・売れない記事で
サクサク効率よくしたところで
これは全く意味がないので(^^;)
ちょっと話がズレちゃいましたが
私はファッションジャンル
あんまり好きじゃないけど
売れるから普通に書いてるよ~
でも
穴場キーワードは
一度に大量に発掘できるから
別にこのジャンル苦手ってやつは
書かなくても全然いいと思う
稼げるキーワードは
死ぬほど手元にあるだろうから♪
ただ穴場キーワードを
大量発掘できる方法
(ただの作業だけどね)
を知らない・出来ない場合は
そのキーワードで
「好き」「嫌い」
してる余裕はないから
「書く一択」だと思います。
というお話でした。
皆さんはどうですか?
ワントップ民の方は
穴場キーワードは
ザックザク見つけられている
と思うのですが
もし勝てる・稼げるキーワードを
大量発掘する術がない~~!
そんな方は
ちゃんとキーワード選定を「知る」
という部分から始めてみてくださいね。
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◆まひるの戯言
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昨日
健康のために食生活を改めよう!
ってあんなに宣言したのに
深夜に夫が突然
「マック食べたい」
と言い出し
まさかの付き合ってしまった〜!(笑)
「私は食べないよ」
って最初は思ってたんですよ。
だって時間も23時過ぎだし…。
そしたら夫が
気を利かせたのか色々買うじゃん!
「え?そんなにいく?」
って聞いたら、
「食べないの?」って
ニコニコ顔して言うんです。
ぬあーー!
ありがとう
その気持ちは本当に嬉しい…!
でも!でも!!
だめだ!
断れない!断れないよね!!(泣)
結局
ポテトとナゲットをちょっといただきました…。
やっちまった
夜食の誘惑に完全敗北。
夫の心遣いをむげにできなかった
妻の心の嘆きでした(笑)
ではでは
また明日のメルマガでお会いしましょう♪
まひる
